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    エプロンシアター

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    幼稚園でのエプロンシアターが無事に終了して、緊張がとけて魂が抜け出た感じ。
    主任の先生に
    「緊張してどきどきしてました」
    と、話したところ、私よりももっと緊張していた人がいるよと言われ
    「?」
    私が前でやっているから、次男がカッチンコッチンの三角座りで見入ってたそうです。
    終わった後、次男の
    「ママ、おもしろかったでー」との掛け声にホロリ。
    やっている間、何度か、次男の顔を見ていたんですが
    「助けてー」と、すがるような視線を送っていたのかも……(笑)

    +-+-+-+-+-+

    一人の女性(マリアン)に思いを寄せる男性が二人(ブランドン大佐とウィロビー氏)。
    一人の男性(エドワード)に思いを寄せる女性が二人(エリナーとルーシー)。
    それぞれの家族の思惑も搦めて、マリアンとエリナーの恋愛が描かれます。

    分別と多感 (ちくま文庫 お 42-6)
    『分別と多感 (ちくま文庫):ジェイン・オースティン』

    それにしても、文庫本にしては値段が高すぎる〜。
    1500円ってソフトカバー単行本の値段だわ。

    学用品

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    長男が持ち帰ってきた学級通信に、先生からいろいろと苦言が。

    ノート忘れが多くて困りますとか、書写の硬筆に使用しているフェルトペンがかすれていて使えないものがありますとか。

    ノート忘れについては10日程前に、国語ノートを6月から家に置きっぱなしだったことが判明して、大説教をしたばかり。
    3本(細・中・太)持たしてあったフェルトペンは、中字のみしか使えず……ああ、長男てば。

    +-+-+-+-+-+-+


    緑の瞳のアマリリス (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1) (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1) (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1)
    『緑の瞳のアマリリス:ジェイン・アン・クレンツ』

    能力の説明が多くて、その辺りつい飛ばして読んじゃった。

    学芸会(?)の主役

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    次男の幼稚園で保護者会主催の絵本の読み聞かせを近々することになっていて、その演目にエプロンシアター(桃太郎)があるんですが……。
    いつのまにやら、私がエプロンを付けることになっていました。
    あちこちのポケットから、桃、桃太郎、犬、さる、きじ、赤鬼、青鬼を出したりいれたり、マジックテープにくっつけたり、途中、赤鬼と青鬼の宴会場面では鳴り物をバックに踊らないといけないという、あと、
    「桃太郎さん、桃太郎さん、お腰につけたきびだんご〜♪」を場面ごとに歌うんだってー。
    ぎゃー、もうだめだー、簡単なお話しの筈なのに、わけわかんないよー。

    初め、桃太郎の声役に当っていたんですが、主役なのに、あんまり喋ってなくて、ばっちりだと思っていたのに。
    ある意味、主役はエプロンの人……あぁ、特訓ですー。
    なんかもう、恥ずかしいとかそういう気持ちは忘れて、大げさに体を動かそうと、今、必死に自分に言い聞かせているところ。
    でも、次男には見せれないのでこっそり特訓。

    そして、エプロンシアター前に読む大型絵本はこちらに決定。

    しりとりのだいすきなおうさま (大きな絵本)
    『しりとりのだいすきなおうさま:中村 翔子,はた こうしろう』

    王様役の人が、しりとり部分を子ども達とやり合う形にする予定。
    楽しそうだけど、きっと大型絵本を読んでいる時、私の緊張は最高潮だ……。


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