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    朝顔の芽が4つ

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    次男がまいた朝顔の芽が次々と出てきました。
    もう、大喜びの次男。
    水やりのときに、出てきている芽を触りたくて仕方がないらしく、ツンツンとつついてます。
    ……そんなにいじってたら、枯れちゃうよ。

    「なにいろ、さくー?」
    「紫色」と、答える私。紫の朝顔から採った種だから、今年も紫の筈だよね。
    「あか?」
    「……紫」
    「あお?」
    「…………」
    「ピンクー?」

    次男よ、紫がそんなに嫌なのかーーーー!?

    「紫じゃ、だめなの?」
    「紫ってなぁに?」
    「……………」

    根本的に会話が成り立っていなかったことが判明したのでした。

    行事が目白押し

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    授業参観があったり、家庭訪問があったりと長男の行事に振り回されている4月下旬。

    毎日があっという間に過ぎていくー。

    「ひらがな」を1日1文字ずつ習い出している長男。
    「お」→「や」→「な」→「か」→「に」→「め」と習ってます。

    あいうえお順にやっていくんじゃないんだぁ。

    気が早かったみたい……

    育児 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    長男が種まきをしたのを見た次男が
    「したいー」とぐずぐずと言い続けるので、去年、収穫した朝顔の種を取り出してみた。
    園芸なんて、全くしたことがないので、去年使用した朝顔の鉢をそのまま流用。

    「肥料とかいるんじゃない?」というあるじさんの言葉を、
    「面倒くさいんだもん」と心の中で返答。

    ……枯れたまま放置されていた朝顔の残骸を、まず引き抜くところからやったという時点で、ダメダメ。
    カチコチに固まった土に水をドバドバとかけてふやかし、ザクザクと掘り返す。
    それらしい土になったので、指先で穴を開けて、種を放り込みました。
    種を蒔いて、満足した次男。
    「(芽が)あした、出てくる?」
    発芽がいつかなんて、全然知らない私でも、明日は芽が出ないということはわかります。
    「まだまだ」
    「そっかー」


    ……調べてみたら、朝顔の種まきって5月の初旬みたいですね。
    ……種も一晩、水につけておくとか、いろいろと注意点があるようで。
    もう蒔いちゃったから、今更、どうしようもない知識を得ました。
    この知識を覚えていたら、来年に生かすことにします(笑)
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