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    今日も保育参加。

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    次男の保育参加ということで、寒い中、近くの公園へ。

    「冬の生き物さがし」

    葉っぱの裏とか、クヌギの皮をめくったりと、保育参加じゃなかったら絶対にしないことを体験してきました。
    冬なのに、虫、虫、虫がいっぱいだった……。

    指導員にあたるおじさんから、
    「今年の「年中組」さんはやる気満々で来年も楽しみ」という言葉を貰うくらい、みんな夢中になって虫探しをしてました。
    蜘蛛とかカメムシとかクヌギなんたら虫とかテントウムシとかいろいろと(お母さん方が)捕獲。
    なんというか、まだ5才児の指って掴む加減が……ムギュッ、あっ!?、やべっ、動かない?

    ……おじさんが言うには、お母さん方の童心ぶりも良かったらしいです。

    +-+-+-+-+-+-+-+

    相も変わらず若だんなの病弱ぶりに、笑える。

    ぬしさまへ
    ぬしさまへ:畠中 恵

    学童保育の行事が満載

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    バザー物品の値付けをしたり、学童の運動会に参加したりと、この週末はばたばた。

    各家庭から供出された物品の値付けですが、いくらつければいいのか全く分かりません。
    それは、安いの? 高いの?と全員で大いに迷いながら、値札をペタペタとはるわけですが、同じ商品なのに金額が違ってたりして、また貼り直しだわーと右往左往する様は、全く統率がとれてません。
    このバザーの売り上げが、中旬にあるクリスマス会、年明けの餅つき代になっていくので、すこしでもたくさん売れると嬉しいのですが……どうだったんだろう。
    結果を聞くのが楽しみでもあり、怖くもあります。

    運動会は、家族で参加。
    いくつかあった競技の中で三男ができたのは長靴飛ばしだけ。
    19m以上飛ばす男の子(あるじさんは15mだったとか)がいるなか、三男の記録は「23cm」
    周囲にいた人たちから、
    「よく頑張った!!」
    「凄いっ!!」
    褒められて、大満足の笑顔を見せてました。
    真面目に計測してくれた審査員の人たちに感謝です。

    +-+-+-+-+-+-+-+-+

    前巻(8代将軍)から遡って家光の時代。
    うーむ、暗い……。

    大奥 2 (2)
    大奥 (2):よしなが ふみ

    行事乱立

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    次から次へと、子ども達の行事が押し寄せてくるー。

    長男の小学校で文化祭。
    絶対参加じゃないから、パスしようか……と思ったりもしたんですが、
    「ママ来てや。絶対に来てや」との長男の懇願に行ってきました、三男を連れて。
    1クラスで2〜3個あるゲームをしていくわけですが、なんでもルール無用でやりたがる三男の下僕となってました。
    (店番をしている児童に平謝りをし続けるとか、ごめん、届かないからもうちょっと前でやってもいいかな〜と交渉したり)

    「劇とお化け屋敷以外は、全部、回ったよー(スタンプラリーとなってます)」と長男に報告したら、呆れられました。
    なんと長男は、4つしか回ってなかったんですよ(私は16)
    どうりで、汗をかいたわけだわ……階段を上ったり降りたり、特別教室に行ったり体育館まで足を運んだり。
    三男が欲しがるままに、工作までしてきたし。

    帰宅後、今すぐ、昼寝をしたいんだー状態の三男をあやしながら急いでお昼ご飯を用意して食べさせて、布団の中へ。
    ぐっすり、夕方まで寝ついてしまいました……私も。

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    ハラヘリの時に読むんじゃなかったー。
    何もかもが美味しそう。

    愛がなくても喰ってゆけます。
    愛がなくても喰ってゆけます。:よしなが ふみ

    言葉の遅い三男が4語文。

    育児 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    寝室で遊んでいた次男と三男。
    しばらくして、三男がばたばたとやってきて、あるじさんに
    「うーあ(←三男は次男のことをこう呼ぶ)シューって、バーンバンて、エーンした」
    「?」

    首をかしげながら、三男の後をついていったあるじさんが見たものは、しくしくと泣いている次男の姿。

    泣いている次男から事情聴取したところ、2段ベッドから落ちて(シューって)、腰を打った(バーンバンした)とのこと。
    その衝撃の映像を目の当たりにした三男は、眉間に縦じわをくっきり寄せて、繰り返し状況説明をしてくれてました。

    「うーあ、シューって、バーンバンて、エーンした」

    思わぬ失敗に凹んでいる次男は
    「言わんといてよー」と三男に頼み込むものの
    「うーあ、シューって、バーンバンて、エーンした」と塩を塗り込む三男。

    とうとう、次男はコタツの中に独りもぐり込んで、傷をなめてました。

    打ち身になった腰が痛いらしくちょっとへっぴり腰で歩いている次男。痛みがひどくなるようだったら病院に行かねば〜。

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    く、暗かった……。

    鋼の錬金術師 15 (15)
    鋼の錬金術師 (15):荒川 弘

    降水確率70%だったんですが……

    お出かけ comments(2) trackbacks(0) 美歩
    雨が降っても、遊びに行く先は屋内だからと、降水確率70%という天気予報の中出かけてきました。
    入場券を実家から貰っていて(ありがとうございました)、有効期限はまだまだ大丈夫だったんですが、行って見たくてうずうずしていたんですよね。
    まぁ、降られてもなんとかなるだろうと。

    キッズプラザ大阪

    運がいいからか、晴れ男の次男がいるおかげか、全く降られず大助かり。

    あるじさんが長男と次男を、私が三男をみながら展示物を体験してきました。

    ……へとへと。
    シャボン玉を作る場所で、手を突っ込んではしゃぐわ、順番を理解していない三男の駄々こね雄叫びは、はなれた場所にいたあるじさんにも聞こえていたらしく

    「おー、おー、やってんなー」

    あるじさんはあるじさんで、てんでばらばらの方に走っていこうとする長男と次男の場所の把握にてんてこ舞いだったとか。

    疲れ果てた三男は帰りの電車で爆睡し、次男と長男もぼーっとしておりました。

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    ホープとフューチャーの初恋の女の子達が、今一つ好みじゃないわー。

    炎の月 4 (4)
    炎の月 (4):河惣 益巳

    おすそわけ

    育児 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    子ども達に、「旬」を体験してもらおうという方針なのか、次男の幼稚園では収穫物のおすそ分けが度々あります。
    春のじゃがいもから始まって、夏のキュウリとミニトマト、そして、秋のさつまいもと栗。
    10月の中ごろには、「キウイ」をもらったんですが、これがまぁ、石のように硬いんですわ。先生曰く、今食べると

    「すっぱいです。この世のものとは思えないくらいのすっぱさです。柔らかくなるまで気長に待ってから食べて下さい」

    柔らかくなるのを、ずーっと待ち続けていたんですが、一向に柔らかくならないまま1ヶ月。
    キウイって、こんなに日もちするものなのかという疑問を抱きながら、食べるのを楽しみにしている次男を前に捨てるわけにもいかず(笑)待っていたら、

    「ママーっ、キウイ、やわらかくなってんで。ぶにゅぶにゅ」

    毎日、触り続けていた次男の喜びの声が上がったものの(食べる)勇気がでず、2日ほど様子見。
    「ママ、はやく」という催促に押されて、今朝、試食会とあいなりました。

    「僕は絶対にいらない」と即効返事をした長男と、腹をくだしたら大事になる三男を除いて、次男とあるじさんと私とで 痛み 味を分かち合うことに(笑)

    「美味しー」
    「……食べれんことはない」
    「酸っぱーーーーッ!!!」

    あんなに酸っぱいのに、どうして美味しいなんて言えるのさ、次男。
    石のように硬い残り3つは熟したら、次男とあるじさんとで食べて頂きたいです。

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    モカの手下(?)のどっちがブルマンでどっちがキリマンなのか、全く覚えられない読者ですが(ダメダメ)、発刊されるのを楽しみに待っている作品。

    なおざりダンジョン (2)
    なおざりダンジョン (2):こやま 基夫

    いっちょに、いちる〜♪

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    どうしても発音すると「しょ」が「ちょ」に、「しゅ」が「ちゅ」になってしまう次男。

    「しょうがっこう」も「ちょーがっこう」だし、「〜しましょう」も「〜しまちょー」となってます。
    でも「しょ」を言おうとして「ちょ」になっている発音の仕方と、「ちょうちょ(蝶々)」のような「ちょ」とは微妙に違っているので本人は違うように言っているみたいです。
    「しょ」の発音をしようとしても、「ちょ」と言ってしまう次男の一生懸命さが可愛くて、つい、「しょ」のつく言葉を言わせてしまうのでありました。


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    子どもの頃、夢中になって読んだ本。

    大どろぼうホッツェンプロッツ
    大どろぼうホッツェンプロッツ:オトフリート=プロイスラー,中村 浩三

    夢中になって読んだ割りには、「アマリリスと美味しそうだった」という内容しか覚えていません。
    アマリリスが美味しいわけはないので(たぶん)、きっと、美味しそうな「何か」があったんだ……美味しそうな「何か」が気になって仕方がない(今、現在、ハラヘリ)ので、図書館で借りて再読してみよう。
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