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    若い先生は人気者

    育児 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    幼稚園に教育実習の先生が2週間滞在するらしく、次男、わくわく。
    何して遊んでもらおうかと期待して登園するわけですが、期待しているのは次男だけではなく、争奪戦の模様を呈してます。
    我も我もと、まとわりつく園児たち。
    ……楽しそうだ(笑)

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    主人公(女)の住宅模型作りに注ぐ深い愛情に、萌える。

    やってられない月曜日
    『やってられない月曜日:柴田 よしき』

    「男の匂いなんかより、模型材料の匂いの方がずーっと、セクシー、なの」

    お餅つき(と販売)と日曜参観

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    土曜、日曜と長男の小学校行事を2連チャン消化してきました。
    今年も学童のお祭りで、お餅の販売をすることとなり、その付き手要員としてあるじさんが参加。
    12臼ぐらいついたのかな。かなり、頑張ってついたらしく帰宅後、指はもちろんのこと手の震えがとまらないほど。
    「箸がもてない」
    と、自家製のコロッケをつかめそうにないあるじさん。
    スプーンとフォークで食事をしてました。

    日曜参観は英語でした。
    小学3年生から英語をするのかとびっくり。
    と、いっても遊びをとりいれた授業で、楽しそうにアルファベットと「Month」を順番に答えてました。
    参観後、PTA主催のジャズ演奏が開かれ、参加型であったので子ども達が楽しそうに鳴り物(タンバリンとかマラカスとか)を動かしてました。

    そして、今度の土曜日は、三男の保育参観……。


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    短編集23編所収

    1950年のバックトス
    『1950年のバックトス:北村 薫』

    読み始めはオカルト風味のものばかり……と、後味がすっきりしない短編がぞろり。そのうち、オカルトがちょっとした小ネタの謎解きに変化してホッ。
    表題の「1950年のバックトス」はオススメ。
    とりを飾る「ほたてステーキと鰻」は、ひとがた流し
    『ひとがた流し』
    のその後が描かれてます。

    歌の発表会と「こも巻き」

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    幼稚園行事が2連チャン。
    歌の発表会と近くの公園での「こも巻き」に参加。

    発表会は、ホール中に次男の声が響き渡ってました。
    他のお母さんから、
    「よく、通る声やねー。大活躍やったやん」
    ホールの合唱で次男の声が判別できるなんて思ってもいなかったわ……。

    公園の「こも巻き」は、来年、冬の終わりにする「冬の生き物探し」というイベントでの仕込み作業です。
    毎年、木の皮を剥いだりして虫を探し出す授業を幼稚園で開催。
    今日、「こも巻き」を指導してくれたオジサンが楽しそうに、
    「樹にまいた「むしろ」に虫が、うじゃうじゃと入りこんでくれたらいいですなー」
    ……やっだー、うじゃうじゃうじゃうじゃ……

    それにしても、木立の中って蚊がすごくてね、携帯蚊取りを持参して本当に良かった。
    寒いから、蚊に勢いはないんですがひょろ〜ひょろ〜と後から後からすりよってくるんですよ。

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    社会人が主役のお話し。

    電波の男よ (フラワーコミックス)
    『電波の男よ:西 炯子』


    相変わらず、変なのに男性陣が格好良いわー。

    エプロンシアター

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    幼稚園でのエプロンシアターが無事に終了して、緊張がとけて魂が抜け出た感じ。
    主任の先生に
    「緊張してどきどきしてました」
    と、話したところ、私よりももっと緊張していた人がいるよと言われ
    「?」
    私が前でやっているから、次男がカッチンコッチンの三角座りで見入ってたそうです。
    終わった後、次男の
    「ママ、おもしろかったでー」との掛け声にホロリ。
    やっている間、何度か、次男の顔を見ていたんですが
    「助けてー」と、すがるような視線を送っていたのかも……(笑)

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    一人の女性(マリアン)に思いを寄せる男性が二人(ブランドン大佐とウィロビー氏)。
    一人の男性(エドワード)に思いを寄せる女性が二人(エリナーとルーシー)。
    それぞれの家族の思惑も搦めて、マリアンとエリナーの恋愛が描かれます。

    分別と多感 (ちくま文庫 お 42-6)
    『分別と多感 (ちくま文庫):ジェイン・オースティン』

    それにしても、文庫本にしては値段が高すぎる〜。
    1500円ってソフトカバー単行本の値段だわ。

    学用品

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    長男が持ち帰ってきた学級通信に、先生からいろいろと苦言が。

    ノート忘れが多くて困りますとか、書写の硬筆に使用しているフェルトペンがかすれていて使えないものがありますとか。

    ノート忘れについては10日程前に、国語ノートを6月から家に置きっぱなしだったことが判明して、大説教をしたばかり。
    3本(細・中・太)持たしてあったフェルトペンは、中字のみしか使えず……ああ、長男てば。

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    緑の瞳のアマリリス (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1) (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1) (ハヤカワ文庫 SF ク 12-1)
    『緑の瞳のアマリリス:ジェイン・アン・クレンツ』

    能力の説明が多くて、その辺りつい飛ばして読んじゃった。

    学芸会(?)の主役

    育児 comments(0) trackbacks(0) 美歩
    次男の幼稚園で保護者会主催の絵本の読み聞かせを近々することになっていて、その演目にエプロンシアター(桃太郎)があるんですが……。
    いつのまにやら、私がエプロンを付けることになっていました。
    あちこちのポケットから、桃、桃太郎、犬、さる、きじ、赤鬼、青鬼を出したりいれたり、マジックテープにくっつけたり、途中、赤鬼と青鬼の宴会場面では鳴り物をバックに踊らないといけないという、あと、
    「桃太郎さん、桃太郎さん、お腰につけたきびだんご〜♪」を場面ごとに歌うんだってー。
    ぎゃー、もうだめだー、簡単なお話しの筈なのに、わけわかんないよー。

    初め、桃太郎の声役に当っていたんですが、主役なのに、あんまり喋ってなくて、ばっちりだと思っていたのに。
    ある意味、主役はエプロンの人……あぁ、特訓ですー。
    なんかもう、恥ずかしいとかそういう気持ちは忘れて、大げさに体を動かそうと、今、必死に自分に言い聞かせているところ。
    でも、次男には見せれないのでこっそり特訓。

    そして、エプロンシアター前に読む大型絵本はこちらに決定。

    しりとりのだいすきなおうさま (大きな絵本)
    『しりとりのだいすきなおうさま:中村 翔子,はた こうしろう』

    王様役の人が、しりとり部分を子ども達とやり合う形にする予定。
    楽しそうだけど、きっと大型絵本を読んでいる時、私の緊張は最高潮だ……。


    値段にびっくり。

    育児 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    次男の通う幼稚園で、保護者会主催の絵本の読み聞かせをするメンバーに入っているので、打合せに参加。
    手遊び歌で子どもの視線をこちらに向けてもらって、大型絵本、エプロンシアターの順番で30分程、発表することになりました。
    で、何か子ども達が喜ぶような楽しい大型絵本はないかなーという話から、

    「大型絵本って、目を剥いちゃうほど高いんだよっ」と、なんだか次元が低いというか主婦の発想というか(笑)
    図書館で、いくらぐらいするんだろうと裏表紙をみてびっくりしたという話で盛り上がってしまいました。
    だって、1冊、一万円前後もするんですよ。

    くじらだ!
    『くじらだ!:五味 太郎』

    幼稚園にある大型絵本より、知らない本の方がよいだろうということで図書館から借りてくるわと、他の方達が申し出てくれたので、お願いしてきました。
    大好きな図書館にホイホイといかないのは、寝違いのせいで、全く役に立たない状況が続いているから。

    いまだに、寝違いで首がまわらず生活に支障をきたしまくってます。
    寝返りができない、起き上がれないほどの痛さに、昨日、あるじさんに病院へ連れていってもらいました。
    レントゲンの結果、骨に異常はないそうです。それだけでもよかった……。
    患部に痛み止めの注射をしてもらい、薬を処方してもらいました。
    早く、治らんかなー……。
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