校区内の未就園児が、小学校の体育館で集まって、交流を深めましょうという集いに参加。
実は、未就園児をお世話する小学生が、三男の学年。歌と朗読を発表するとのことで、その参観でもあります。
発表時、前に並んだ三男は、私の存在に気付いた途端、ニコニコと手を振ってきてます。周囲の子達も、
「あっくんのママや」
「あっくんのおかーさんいてる」と、報告の声があちこちから……静かに並びなさいと注意をしていた先生、スミマセヌ。
人見知りの強い四男は、相も変わらずお世話してくれてる人達が近づくのを嫌がりつつ、でも持っているおもちゃが気になって仕方がないと、ハイハイでうろうろ。
同年代の赤ちゃんが持っているものを取り上げようとして、とることが出来ず、悔し泣きを披露したりと大ハッスルしておりました。