月曜日、38.4度という高熱を発した次男は翌朝、36.4度回復。
相変わらず、身体能力高いよなぁと思いつつ、ぶり返しては怖いので火曜日は終日、ベッドで安静。
月曜日、学童にいっていた長男は夕方に吐き、夜半は咳がとまらないといういつものパターンに陥ったため、次男と同じように終日安静。
熱は35.7度と、相変わらず低体温で、それも心配。
そして、三男は1人元気で、にーやん達が咳をする度に負けてはならじと
「げほげほ」と真似してます。
うつってもらったら本当に困るので、にーやん達から引き離そうとするのですが目を離したすきにべったりと引っ付いてます……。
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次元スリップもの。
『小袖日記:柴田 よしき』
現代女性が、源氏物語が書き上げられていく時代に飛ばされて、そこでいろいろと首を突っ込んでいく物語。
「末摘花」は可笑しみ路線で書かれてました。ふむ。