三男の国語力の向上のために、校長先生や教育センターの担当の先生と何度か話し合った結果、4月から週に1回、言語療育の専門の先生が在籍する小学校に通うことが決定。
その指導してもらう先生との面談が午前中にあって、三男と一緒に行ってきました。
隣接する校区で、片道徒歩25分くらい。
結構な距離です。
読み書きの習得のとっかかりを少しでも、教室で身につけられたらいいなぁと願ってます。
不運としかいいようがないのですが、三男のクラス担任がころころと変わっていて、通算すると7人。通常、担任の先生って卒業時で6人目なのに、2年の終わりで7人目。
1年のときに、3人。2年で4人。多すぎる。
あと、担任の変わり目の期間は、教頭先生や校長先生、教務主任、他の学年でその時間が空いている先生、果ては保健室の先生までと、入り乱れて学級運営がされてました。
余りに、ころころと先生が変わっているために、三男は先生の名前を覚えられず……。
3年生は、通年で一人の先生がもってくれますように。