先週末、風邪かインフルエンザかで、3日間ほど倒れ込んでました。
咽喉の痛みがひどかったんですが、腰の間接は痛くなるわ、38.4度まで熱があがるわで、インフルエンザ!?とびびったんですが、翌日には37.8度、その次の日には36.3度と平熱へ。
月曜日からは、普段通りの生活にもどれて……ホッとしたのも束の間、昨日から、長男が咽喉の痛みと発熱中(今朝の体温は37.2度)で、本日は学校をお休み、あるじさんは、咽喉が痛い、体中が痛い、熱が38.7度と今日の朝一番に病院に駆け込んでタミフルを処方してもらっております。
検査したところ陰性だったらしいんですが、疑わしきは処方みたいです。
学校にいってる2人は大丈夫かしら……。
そして、四男にうつらないことを祈るのみ。
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訃報のニュースに紹介されていたので、図書館から借りてくる。
『役にたたない日々:佐野洋子』
エッセイだから、すぐに読了できるかと思ったら文字ぎっしりで3日間ほど抱え込む。
その続きで、お気に入り本
『コッコロから』を再読。
文庫本を購入したら、登場人物の男の子たちの名前が単行本とは変わっていて、違和感の波にさらされる。どうして変更しちゃったの……。