生後2日目の、小児科の診察で不整脈があるとの診断をうけた四男。
産後、すぐに母乳をあげた時、えらい手足の冷たい赤ちゃんやなーと感じていたのは、これが原因だったのかと。
小児科の先生から、不整脈の説明を受けたわけですが、先生の口から出てくる専門用語がパッと漢字に変換できなくてドギマギ。
「きがいしゅうしゅく」って言われて、聞きなれない言葉は聞き取りづらくて、キョトーン。
先生もなれたもので、心臓の図をさらさらと描きながら、その横に「期外収縮」と記入して、四男の不整脈の状況を教えてくれました。
何も問題がなければ、病院にくるのは一ヶ月検診の時となるのですが、不整脈があるので退院一週間後に、心臓検診をするために病院へ。
小っちゃい身体に、ペタペタと電極を貼られて、心臓の動きを記録。
その記録用紙をもって、診察。
若干、不整脈は残っているものの、取り立てて心配するほどのものではないとの診断を受けました。
通院もしなくてよいとのこと。
良かったですー。