本日、連合子供会主催の球技大会に子ども達3人と参加してきました。
ドッジボール(5チーム)のトーナメント戦と、ソフトボールの練習体験(女の子はポートボールの体験練習)。
来年度、新一年生になる園児も参加がオッケーだったので三男も参加させていたのですが、他の保護者さんから
「大きいお兄ちゃん、お姉ちゃんたちの試合だから」と、コート外に摘み出されそうになってました。
あと、1ヶ月ちょっとで1年生になるとは思えない身長の低さだからなー。
慌てて、この4月から1年生になるんですーと、挨拶をしてコート内に残留させてもらいました。
面白いことに、三男が入っていたチームが優勝で、次男の入ってたのは最下位、長男のが4位。
「ボール当てられへんかったで」
と、鼻高々な三男でしたが、そりゃね、三男にボールを当てるほど、相手チームの子ども達は非情ではありません。
ドッジボールのあと、校庭でソフトボール体験に参加した長男と次男を横目に、三男とビニールボールでキャッチボールをしてました。
ぽんぽんぽーんと調子よく投げていたわけですが、今、現在、右上腕が筋肉痛で張ってます。
遠投したわけでも、ボールが重かったわけでもないのに、だるくて痛い。
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