年内の学童保育も昨日で終了。
家の中で、子供達が溢れかえってるような錯覚が……。
3人しかいないハズなのに、分身の術を使っているかのように、こちらが行く先々に姿をあらわすチビさん達。
特に、三男は足元をみないと視界に入らないため、彼に蹴躓いて、ヒヤッとしております。
一人でも静かにさせようと、まずは、長男。
今日のイベントは「年賀状書き」(←ショボイ でも家の中で静かにさせるにはこれしか思いつかない〜)
これで、静かになると思ったら、
「にーやんぱっかりズルイ」
自分も描きたいと、泣いて訴えてくる次男。
メモ用紙に描いたらいいでしょうと誘導するも見向きもせず、年賀ハガキに描きたいと駄々をこねまくり。
無事、ハガキを手に入れた次男は、ご満悦で年賀状にお化けの絵を描いてました。
とりあえず2006と書こうと努力した「200●」が年賀状らしいと言えばらしい作品のできあがり。
「ばーちゃんに送る」と、言ってきかないので私の実家に送り付けることにしました。
で、嬉々と描いてるにーやん達をみた三男。自分も描かせろっと雄叫び。
メモ用紙と鉛筆を渡したところ、メモ用紙は気に入らないらしく即効ポイ捨て(笑)
年賀状を渡してくれるまで、叫び続けてやるとの三男の意気込みがひしひしと〜。
「年賀状書きで、静かな時間を」との思惑は全く、実らず。
+-+-+-+-+-+-+-+-+
うたううあ:UA
自分の誕生日プレゼント。ごほーび、ごほーび。