保育園にすっかり馴染んだ三男。
毎日、保育士さんたちが用意してくれている遊びに夢中になっています。
保育園で遊んだ内容を、まだまだきちんと説明ができない三男ですが、一生懸命話してくれます。
登園降園時刻を記入する用紙の横に、毎日、保育士さんがどんなことをしたのかを書いてくれます。
それを読んでおくと、三男の言いたいことがよく理解できる仕組み。
「おしりな、どろだんげした」
砂場に水をまいて、泥遊びをした日の三男の報告。
泥だらけと泥だんごがひっついたんだろうなぁ(笑)
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西炯子さんの新刊だー
『ひらひらひゅ~ん (1) :西 炯子』