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    野生児

    育児 comments(3) trackbacks(0) 美歩
    次男が通園している幼稚園は、自然に親しむ機会が多いです。
    そのおかげで、触ることすらできなかった蝉を捕まえることができるようになったりした次男。
    そして、今日、新たに触れるようになった虫の報告がありました。

    「ママー、なめくじさわれるようになったでー。ほらっ」

    ぎゃゃゃゃゃーーーーっ。
    触れんようにならなくてもいいのに(泣)
    わー、わー、なめくじを触った手で、私と手を握ろうとしないでぇぇぇ。

    +-+-+-+-+-+-+-+

    主人公同士が、互いを思いやる姿勢に好感。

    精霊が愛したプリンセス
    精霊が愛したプリンセス:ジュリー・ガーウッド

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        コメント一覧

        男の子って虫とか強いんですよね。夏は蝉やカマキリをとって、入れる場所に困って虫かごをねだるw
        でも大人になるとやっぱり触れなくなるのかな?w
        なめくじは殻のないかたつむりと思っているかもしれませんねー

        • いけしゅうさん
        • 2007/04/20 1:50 AM

        わあっ!
        次男凄い!!なめくじを素手で持てるなんて。
        というか持ってこられたほうとしてはかなり困りますね

        そういえば昔妹が鳥の死骸を持っていたことを思い出します

        • 大塚さん
        • 2007/04/20 11:14 PM

        いけしゅう さま
        なめくじが、触れると自慢するなんて、強烈ですよねっ。
        野趣溢れる幼稚園で、日々、鍛えられている次男……母はついていけません〜。


        大塚 さま
        鳥の死骸……勘弁して〜(泣)
        幼児って、どうして、ああも得意げに持ってくるんでしょうか。

        なめくじを持ってきた次男に対して、褒めるのが教育的に良いのかなぁ。
        私、思いっきり、
        「ぎゃー、こっちにこないでー」

        • みふさん
        • 2007/04/22 2:32 AM
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