ゴールデンウィークの後半、あるじさんの実家である島根に行く事になってます。
なるべく、手荷物を少なめにしたいので(何せ、三男そのものが荷物と化す抱っこ大好きっ子)先に、着替えとか紙おむつ等を宅配する予定です。
ちょっと、大きめの段ボール箱を取り置きしておいたのに、本日、長男と次男が工作に使用してました……。
満足気に、長男が、自分の身体に巻き付けて段ボールロボットに大変身。
「ママ、見て。格好いいでしょ」
「…………」
時間も押し迫っているので、夕刻、あるじさんにホームセンターまで出かけてもらって、段ボール調達をしてもらいました。
「これは、荷物を送るのに使う段ボールだから、絶対に遊ばないでね」と、長男、次男に釘をさしてしまいこんだ私。
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ちくま文庫発行の「高慢と偏見 上下」を先日読んで、『ダーシー氏』のファンに。
ということで、別訳のも読んでみたいと図書館から借りてみた。
自負と偏見:J. オースティン, 中野 好夫
ある意味、再読。
未読の本が山脈となっているのに……。
自分はビニール袋を服みたいにして
ドラゴンボールの遊びを弟と遊んでた記憶があります、、、、