スポンサーサイト

- - - スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0

    家守綺譚 梨木香穂

    読書 comments(2) trackbacks(0) 美歩
    温度の低い、淡々とした連作短編集。人間とあやかしが違和感なく(?)共存している琵琶湖水地方の風景を描く。

    家守綺譚
    家守綺譚
    梨木 香歩


    漫画家の波津彬子さんの作品に雰囲気が似通ってます。

    花の声―異国の花守
    花の声―異国の花守

    • 0
      • Check

      スポンサーサイト

      - - - スポンサードリンク
      • 0
        • Check
        コメント一覧

        美歩ちゃん☆こんばんは。
        ちびッ子ちゃんタイヘンでしたね。
        皆さん、お疲れ様でした。
        少し落ち着きましたでしょうか。

        この本、おもしろそうです〜!
        私、今ね、高村薫さんの「マークスの山」を読んでいます。
        読み終わったら、次に読んでみようかな〜興味ある〜♪
        (^ー^)ではは☆

        なんだか、コメントのリンクが壊れたのか見知らぬ人のブログに飛んでしまう(不思議)ので、記事を再度新しく作成。
        あっちゃん。のコメントは、コピペ。ごめんね。

        水疱瘡は、ようやく落ち着いたみたいです。
        あとは、カサブタ。あぁ、本当にめくりたいくらい見事なの。

        高村薫さんの作品は、一冊も読んでないわ……借りたものの話が重そうで、そのまま読まずに返却した記憶が。
        梨木香穂さんの作品は、淡々が味なのかなー。

        • みふさん
        • 2005/02/23 12:30 PM
        コメントする

         

        トラックバック

        この記事のトラックバックURL

        無料ブログ作成サービス JUGEM