大掃除は、子供達の人数の少なさを、保護者がカバー。
特に、高いところに届かない低学年を重点的にお手伝いをするので、私は三男の教室へ。
窓の高い部分の拭き掃除を、今年もしてきました。
子供たちの掃除の様子を見ると、普段の掃除風景と変わらないようです。
新品のホウキを、取り合って喧嘩(男女で)
十分に綺麗になった黒板をひたすら拭き続ける(女の子達)
廊下のごみをちりとりに入れる時に、ばらまく(男の子)
雑巾を洗ったバケツの水を手洗い場に持っていく時にびちゃびちゃと派手にこぼしながら移動(男の子)
……きれいになっている気がしない(笑)