3年生になった三男の担任が、長男が2年生の時に、お世話になった先生でした。
親身に長男のあれやこれやに寄り添ってくれた先生だったので、かなりホッとした。
これで、一年間、かわることがなければいいんだけど。
5年生になった次男は、去年の先生が持ち上がり。
次男のクラスって、超個性的だったり(女子に多い)、激烈に乱暴だったり(3年までは男女含めてだった)で騒々しいを絵に描いたような学級だったんですよね。そのせいか、2年生からずーっと担任は男の先生。2年生の時に担任をもってくれた先生が、
「教師生活30年の中で、こんなに大変なのは初めてです」
そんなクラスでしたが、4年生になったあたりから少しずつ落ち着いてきた感じです。一年生の参観日に、ここはどこの猿山!!と、驚いたのに比べてみれば。
長男の担任の先生は英語の先生でした。英語が苦手科目なので、今年一年、頑張って欲しい。
年度初めの始業式には、雑巾を2枚ずつ持っていくのが必須事項となってます。
昨日、長男がミシンを駆使して縫い上げてくれました。10枚。ありがとー。
「一番、キレイに縫えたのを、僕が持っていく」と、一番に選んでました。かわいいよ、長男。