絶対に間に合わすんだけど、できあがるまで、間に合わなかったよ、どうしようという夢まで見てしまう確定申告。
本日午後、書類を税務署に提出してきました。
間に合ったよー。
レシートの仕分けをしてくれた長男。
あるじさんには、書類の転記中、四男の相手を頼み込んだり、税務署まで車を出してもらったり。
とっても助かりました。
なんだかもう、今年、私がしなければならないことはこれで終わりッッという達成感と虚脱感。
午前中、公民館の火災保険の更新のため、保険料を届けた際、行方不明になっていた私の靴が棚にちょこんと置いてあるのを気づきました。残っていた靴が見当たらないので、ご本人さんが取り換えたんだろうと思います。
管理人さんも、いつのまに入れ替ったの!!と、驚いてた。
一言、声をかけてくれたらいいのにという言葉に、大きくうなずく私。