前回、青パトに同乗した時の「余りに酔い止めが効き過ぎた」ことを踏まえて、今回は薬局で軽めと勧められた酔い止めを服薬。
二十年ぶりに酔い止め薬を変更するということに、まず緊張した自分が阿呆やな……と思いつつ、同乗する30分前に飲んだわけです。
結果ですが、今までの酔い止めと大差なく、効きまくりました。
眠気と2時間近く戦ったわけですが、眠気が勝った瞬間があったように思います。
あかんやーん……。
帰宅後、もちろん布団に撃沈。4時間近く爆睡したのに、眠いままでした。
ゆ、ゆれる〜。
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終末の恋物語。
『塩の街:有川浩』女子高校生と空自二尉の年の差もの。