連休中、くすぶっていた長男の喘息が治らず、本日、学校を休んで病院で薬を処方してもらってきました。
服薬した後は呼吸もどうやら落ち着いてきたので明日は、登校できそうな感じです。
休んだ長男の連絡帳やプリントを次男がもって帰ってきてくれたのですが、その中に「種もみ」が入ってたんですよね。
社会と理科の勉強で、これから秋にかけて、学校と自宅でバケツかペットボトルを使用してお米を育てる授業をするらしい。
で、種もみが入った黄色の小袋を見た次男が、
「お菓子?」
食卓に置いてあったのを手に取った三男が、
「おかし、ほしい」
で、袋から種もみをとりだして水にひたす作業をしかけていたの見たあるじさんが、
「なんのお菓子?」
食い意地、張り過ぎ(笑)
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次巻の展開で、萌えなかったもうやめよっかなー……。
『ボクを包む月の光 ―「ぼく地球」次世代編 (7) :日渡 早紀』