三男の参観日でした。
お当番であること(日直のこと)、こいのぼりをつくることなど、前日、胸がはち切れそうになるくらいわくわくしている三男のお喋りを聞いてました。
朝の集会(体操を2種類)、お当番さんの仕事(シール帳の配布とか)、お歌の合唱(4曲だったかな?)、こいのぼり制作と盛りだくさんの参観。
クラスで一番小さい三男は、いろいろとまぁ、これからが前途多難かもと心配になるぐらいマイペースというかフリーダムでありました……。
親からみてる分には末っ子でもう可愛い可愛いでいいのですが、集団生活という観点からみると、ヤバイです。うん。
こいのぼり制作も途中から、サポートの先生が付きっきりという状況に……ああ〜。
担任の先生に、とても可愛がってもらっているみたいなので、先生ともよく相談しながら、来年の小学校入学に備えなければ……できるんなら、もう1年、年長さんをさせてあげたいぐらい。
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厚さ2.5cmの文庫本。分厚いなー。
『楽園に落ちた天使:ローラ・リー・ガーク』
ロマンス小説ですが、アイルランド問題が物語の根底にあるので、過去の描写は陰惨で血なまぐさい。