長男と次男のおたふくは、9日に病院で受診して完治しているとの診断をもらいました。
長かった……。
診断を受け終わって帰宅したのが10時前だったんで、そのまま学校に登校させてもいいぐらいだったんですが、疲れちゃってもう、お休みだーとばかりに休ませました。
短縮授業で12時前には授業は終わりだったし、学校にいくことになれば、学童にも行くことになるし、そうなると今からお弁当を作らないといけないと、やらなきゃいけないことが走馬灯のように流れて、学校に登校するのは10日からを選択。
明けて10日。
本来なら、始業式、その翌日にと少しずつもっていくことが出来た筈の、お道具箱とか絵の具セットとか、体操服、給食袋、上靴、体育館シューズなどその他色々なものを一度に持っていくことになりました。
もう五年生ともなる長男は、
「重いわー」と言いながらも、力強く荷物をもっているのですが、次男はあまりの重さとかさばりに、ふらふら〜。
荷物のいくつかを代わりに持って、学校へ。
おたふくの余波がこんなところまで。
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ブキャナン家シリーズ
『震える夜が終わるまで:ジュリー・ガーウッド』