次男のクラスが、月曜日、35人中、14名が欠席。
その上、担任の先生までダウン〜。
ということで、火曜日、水曜日、木曜日の三日間、学級閉鎖となりました。
次男は今のところ、元気です。
有り余っている元気を発散させるために、本日は、図書館と買い物に連れ出したわけですが、学校の横を通る度、
「なんで、学校入らしてくれへんの」
学級閉鎖の意味が今一つ、理解できてません。
校門の外から、恨めしげに運動場を眺めてました。
そして、夕方、学校から帰宅した長男の様子がっっ。
鼻がとまらない、頬がうっすらと赤みをさし、目がうるんでいて、いつも3杯はおかわりする大好きな「おでん」を一杯食べきるのが精一杯。
これは、やばそうなと、熱を計ったら、37.3度……あぁ。
明日は、学級閉鎖で休んでいる次男と風邪で休んでいる長男ということになりそうです。
一人、登園することになる三男が休みたいと駄々をこねる姿が目に浮かぶ。
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シリーズ30巻目。
『少年舞妓・千代菊がゆく! 世界一の贈り物 :奈波 はるか』
3巻で登場した友禅作家、仁村伊織さんが再登場vv