学童が6日から始まり、そこで毎年恒例の書き初めを指導してもらってます。
1年間の目標を書くということで、それぞれ何を書いたのか、子どもたちに聞いたところ
「国算理社」と書いた長男。
先生からはどんだけ勉強をする気なんやろ?との突っ込みが。
そして、次男にきいたところ、
「国語」
あぁ、兄ちゃんの真似をしたんだなー、ほほ笑ましいなー。
で、実物が廊下に飾っているんで、見てあげて下さいという先生からの連絡にみにいったところ、
長男は半紙にちまちまと
「国算理社」
で、次男は
「さんすう」
算数じゃん、「こくご」じゃないよ(笑)
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『黄金の勇者の待つ丘で 下:ジュリー・ガーウッド』
ジリアンの消息不明の姉の行方とか、一族を裏切っている輩は誰?とか、その他の謎とか、恋の行方が怒濤のごとく判明。
解決巻で、いろんなことがすっきり。
でも、上巻のわくわく感にはかなわない。