先週末、三男は耳に紙を詰め込んで(鼻に突っ込んでいたのも発覚して)耳鼻咽喉科にお世話になりました。
その後、週明けに鼻が爛れていないかを確認して貰いました。
診察の間中、恐怖に打ち震えていた三男(診察室から逃亡して待合室のソファの上に突っ伏すというパフォーマンスを披露したり)は、かなり今回のことは勉強になったみたいです。
「鼻の中に紙を詰めたら?」と私が聞けば、
「ダメー〜」
「耳の中に紙を詰めたら?」
「ダメー〜」
と、即答してくれるようになってます。
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こっちも、発刊ずみだった。
『揺らぐ世界の調律師 (2):津守 時生』