親子参加の競技練習を明日するらしく、保育参加。
集合時間が早いです。
洗濯ものを干す時間がとれるかなぁ。
長男、三男を送って行く時間にロスが出ると(長男が忘れ物をしたり、三男がぐずったりしたら)、かなり厳しいような……ごめんよ、次男。
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返却日は明日だ!!
既に、延長を1回かけたのでこれ以上のばせません。
上巻は読めたので、あとは下巻だけ〜。
『本格小説〈上〉:水村 美苗』
上巻で、176/469まで延々と本編に入るまでのお話しが続きます。
そこさえ乗り切ったら……最初の176頁分はここにいらないよなぁ(苦笑)
最初の176頁分は、それ以降の物語を全部読み終えたあとのお楽しみ要素にあたるように感じました。
『東太郎』の米国での立身出世の過程を垣間見ることができるので、最初に持ってくるのは勿体ない。