次男の保育参加ということで、寒い中、近くの公園へ。
「冬の生き物さがし」
葉っぱの裏とか、クヌギの皮をめくったりと、保育参加じゃなかったら絶対にしないことを体験してきました。
冬なのに、虫、虫、虫がいっぱいだった……。
指導員にあたるおじさんから、
「今年の「年中組」さんはやる気満々で来年も楽しみ」という言葉を貰うくらい、みんな夢中になって虫探しをしてました。
蜘蛛とかカメムシとかクヌギなんたら虫とかテントウムシとかいろいろと(お母さん方が)捕獲。
なんというか、まだ5才児の指って掴む加減が……ムギュッ、あっ!?、やべっ、動かない?
……おじさんが言うには、お母さん方の童心ぶりも良かったらしいです。
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相も変わらず若だんなの病弱ぶりに、笑える。
ぬしさまへ:畠中 恵