かなりの築年数が経った今、道路の劣化が激しいということでアスファルトを引っぺがしての舗装工事が始まってます。
それにともなって、あちこちのバリアフリーもやってしまおうということで、段差無くしのための工事もガガガガッと。
窓を閉めても、もの凄い騒音が部屋の中まで聞こえてきます。
三男と次男の昼寝をさせることができるかなーと、心配していたんですが、なんとか寝付いてくれました。
で、添い寝をしないと(私が先に寝付かないと)寝てくれない三男と一緒に、昼寝タイムに突入……夢の中で、道路の掘削工事をしている私がいました(笑)
「掘削が中々できないのは電気量が足りないせいだ」と、ディーゼル発電機(?)を焦って大稼働させたり、
「こんなところ、掘るつもりじゃなかったのにどうして言う通りに動いてくれないんだ」と、大きな穴の前で茫然としていたりと、だめだめ作業員の夢でした。
目が覚めたら、部屋中に響き渡る掘削音。
夢って、外の音の影響を受けるんだと感心しながらも、なんだか、スッキリ感のない昼寝でありました。
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新刊♪
三千世界の鴉を殺し (12):津守時生