たまたま図書館に行ったら、そこで竹とんぼの製作コーナーが開催中。
でも、昼食時にかかっていたみたいで、受付のおじいちゃんはお弁当をかっ込んでました。
欲しそうにしている次男以上に、私も欲しかったけれど、食事を邪魔したら悪いよなぁとあきらめてたところ
「タケコプターが欲しい」と次男がその場から離れません。
竹とんぼではなくタケコプターなのかと、ドラえもんの影響力の強さを感じ入って……次男の手を引っ張るものの、足にしがみついて動けません。
「はい、どうぞ」
見かねた、おじいちゃんが竹とんぼを渡してくれました。
「「ありがとうございますっ」」
声を揃えてお礼を言う親子(笑)
ヒョイと飛ばしてあげたら
「ママッ、スゴイ!!」と、大層、褒められました。
うふふふふー、私の株が上がったわ。
まあ、本当にすごいのは、私でも飛ぶように作り上げたおじいちゃんなんですけど。
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前巻に引き続き、色っぽい構図ですなー。
BLEACH (18):久保 帯人