次男、三男を引き連れて、長男の学童保育のお迎えに、今日も行って参りました。
1歳を過ぎてよちよちと歩き出した三男の愛らしさ(←親バカ全開)に、小学生も釘付け。
よたよたと歩く三男の後を、彼らがついて回る行進の微笑ましさ。
その中の1人が、三男の手と自分のを併せて
「ちっちゃいなぁ」
続けて、私の手を取って重ねてくるので、比べてみたら
ほぼ一緒……えぇぇぇ!?
「何年生? 6年?」
「ううん、4年生」
「!?」
でかいよー、立ってみたら、私と身長が変らない………。
長男に身長を抜かされるのも、間近なんだわと、認識した次第です。
オマケ
その子に年齢を聞かれて、正直に答えたのに(笑)
その子のお母さんの年齢を聞いたら
「おかあさん、それは絶対に言ったらアカンッて言うとったー」
行き届いた教育だー。